新聞は何を伝えてきたか(昭和50−54年)

(略字 s:昭和 00:年月日、 to:東奥日報 mu:陸奥新報 as:朝日新聞 ma:毎日新聞 yo:読売新聞)

s50(東奥年鑑昭和50年度) 学術

記事。

s500104(弘前大学医学部34年卒同級会) 皆様へ

佐々木直亮:弘前にきたての頃を思いだし:ゴルフ場であう君多しクラス会:アロペチアの教授来たり苦労話し聞く・・・

s500111(日本医事新報2646) 尻にしかれた相良知安

佐々木教授の投稿記事。

s500120(慶應義塾医学部新聞285) 弘前だより 地域医療に活躍

去る49年11月30日、青森県医師会館の新築落成記念式典が青森市で行われたとき、久しぶりに武見先生がこられました。・・・佐々木直亮(22回生)の寄稿記事。

s500130to 脳卒中

佐々木教授の寄稿記事。

s500201(日本医事新報2649)  質疑:公衆衛生 高血圧と食塩の関係

佐々木教授の回答記事。

s500203(公衆衛生看護学部学生研究レポ−ト発表会) 助言

佐々木教授出席

s50(学校保健研究17) 知識と行動 教師は生徒の前でたばこをすうな

佐々木教授の寄稿記事。

s500401(心臓7巻4号) NI-HON-SAN Studyによせて

佐々木教授の巻頭言の記事。

s5005(栄養と料理41巻5号) ビタミンPとカリウム

・・・たとえば佐々木氏が秋田の農民を対象に行った実験では・・・

s500517(日本医事新報2664)  食塩の所要量について

佐々木教授の寄稿記事。「本年1月25日発行の本誌に日本人の栄養所要量6年ぶりに改正へというニュ−スが載っており・・・・」

s5006(毎日ライフ,臨時増刊6) 日本人は食塩をとりすぎている(高血圧のデ−タ−集め20年から)

佐々木教授の寄稿記事。

s500601(青森県環境保健部) あすをひらく

職員研究発表会第9集 佐々木教授らの総合意見交換の記事。

s500705(日本医事新報2671) 質疑:公衆衛生 血圧と米飯等の因果関係

佐々木教授の回答記事。

s5008(西目村婦人文化会:創立五十周年記念誌) 事業

昭和37.11.28.中学校で食生活改善地区表彰の伝達式 佐々木教授の講演会

s500831(県民と健康55) 健康な老人であるために 

脳卒中を考える 佐々木直亮教授に聞く 聞き手 保健看護研究家 花田ミキ氏の記事。

s500901(綜合医学24巻9号) 臨床ゼミナ−ル 高血圧と遺伝

佐々木教授の寄稿記事。

s500916(昭和50年度弘前大学公開講座) 生活と健康

佐々木教授の講座。テキストあり。

s500930to  成人病36 脳卒中 高血圧は要注意 予防の第一は良い生活

佐々木教授の寄稿記事。

s501004(国土庁委託調査企画調整課)  意見交換 学園側からの地域社会への要望

医学部から佐々木教授出席。

s501018to  書評 松木明・松木明知著「続津軽の医史」 貴重な人と記録数々

佐々木教授の寄稿記事。

s501101(栄養秋田13) 低塩キャンペ−ン しょっぱくない食生活特集号

顧問団に佐々木教授ら。

s501125(尽くして倦まじ、佐藤四郎先生を偲ぶ) 佐藤四郎先生のこと

佐々木教授の寄稿記事。

s501127(ライオンズ第282回定例例会) 「成人病に関する話」

佐々木教授のゲスト講話。

s50(秋山房雄:生活と医学) 個人と環境

佐々木教授の「血圧とスト−ブ」の研究引用。

s50(保医研 その歩みと課題 1975 第8回医学祭) 保医研によせて

佐々木教授の寄稿記事。

s501201(慶應義塾大学医学部講義) 高血圧の疫学と予防の可能性

佐々木教授の講義。

s501206(日本医事新報2693) 第3回大和ヘルス財団研究助成金受賞者決定

記事。「自動血圧計測定方法についての検討」弘前大佐々木直亮など。

s501212(NHK-TV) 寒さと健康

佐々木教授の出演。 日本医事新報2692に広告。

s501215(日本医事新報ジュニア−148) 疫学的アプロ−チ

佐々木教授の寄稿記事。

s501215(臨床成人病5巻12号) わが国における脳卒中の動向

佐々木教授の寄稿記事。

s51(WHO:Hypertension and Stroke Control in the Community) Proceeding of a WHO meeting held in Tokyo 11-13 March 1974)

佐々木教授のコメント掲載。

s510101(人間医学656) 新春特大号 青森県 りんご 

佐々木教授の研究の紹介。

s510110(日本臨床34巻1号) 特集:脳卒中の予防 疫学からみた脳卒中の成因・予防の手がかり

佐々木教授の寄稿記事。

s510122(第11回青森県環境保健部職員研究発表会) 意見発表

佐々木教授出席。

s5102(壮快3巻2号) 高血圧の人,低血圧の人の食事の盲点

中村治雄先生の記事。「・・・しかし、りんご自体には血圧を下げる効果があるらしい・・・こういう報告をしたのは弘前大学の佐々木直亮教授である」

s510201(青森県医師会報182) 奥羽本線の記

佐々木教授の寄稿記事。

s510204(第20回栄養指導者技術研修会)  塩と高血圧

佐々木教授の特別講演。

s510210(第10回出血性疾患研究会) 血圧と脳出血例・脳梗塞例との関連

佐々木直亮・蓮沼正明・山田信男の発表。

s5103(ひろさき医師会報100) 冬三題

佐々木教授の寄稿記事。

s510301(月刊健康3/’76) 日本人の高血圧と食塩

佐々木教授の寄稿記事

s510324(北灯11号) クラスの日記

4.21(月)佐々木先生(疫学)常におだやかな口調。パラリと垂れた前髪を耳にかけ、・・・

s510401(Medical Tribune HYPERTENSION BULLETIN) 高血圧とカリウム

司会大島研三・佐々木直亮・額田忠篤・高居百合子の座談記事。

s510425as みんなの健康 低塩食 味気ないけど高血圧を予防

弘前大佐々木教授(衛生学)は20年近くも、東北地方の高血圧と食生活との関係を調べて・・・

s510501(弘大医学部30年史刊行会) 弘前大学医学部三十年史

佐々木教授編集委員として。

s510525(弘前大学医学部事務部) 弘前大学医学部概要

s510611(医海時報687) 日本医学文化保存会 医学資料館建設始まる

役員名簿評議員に佐々木教授。

s510627(第11回日循協総会 シンポジウム 脳卒中・心疾患の管理効果

佐々木教授出演。「血圧サ−ベイランスの必要性」

s510526(山脇東洋観臓記念碑建立協賛者芳名録) 一般 1口

佐々木直亮

s510607(日本短波放送) 高血圧と食塩

佐々木教授の放送。(日本医師会報75巻10号に広告記事)

s510721(昭和51年度保健婦再教育講習会) 脳卒中の疫学

佐々木教授の講演。

s510728to  食塩のとり方(上) 取り過ぎは体に有害 必要量 ほんの少しで十分

弘前大学佐々木教授は20年も前から・・・

s510801(青森県医師会報188) 沖縄行

佐々木教授の寄稿記事。

s510804to  食塩のとり方(中) 高血圧・脳卒中を誘因 多量摂取 予防にリンゴも効果

塩分は高血圧の”犯人の一人”−この説は佐々木直亮教授(弘大)らによる疫学的な調査や実験結果からばかりでなく・・

s510807(日本医事新報2728) マラソンとオ−トバイの前走

佐々木教授の投稿記事。

s510811to  食塩のとり方(下) ご飯よりおかずを 香辛料でうす味を補う

低塩食の原則は・・・

s510815(公衆衛生40巻8号) 新しい名前がほしい

佐々木教授の寄稿記事。

s510818to  あおもりスポ−ツ群像 ヨット競技 36年に国体初出場

団体初出場のメンバ− 福士・鵜飼・町田・水木一・茂兄弟の写真

s510831(しもだ広報68号) あたりにならないはなし

佐々木教授の講演会の記事。

s510903(昭和51年度弘前大学公開講座) 生活と健康

佐々木教授の講義。

s510923/24(第17回日本母性衛生学会学術集会) 青森県における未熟児調査について

木村スサ・成田玉栄・千葉綾子・鈴木治子・秋山有・佐々木直亮の発表。母性衛生17巻2号に掲載。

s510925(第30回東北医師会連合学術大会) 内科・循環器・結核・胸部疾患合同シンポジウム 「変動する高血圧

司会大池弥三郎 疫学 佐々木直亮・蓮沼正明

s5110(県政のあゆみ10月号) 連載 青森県スポ−ツ物語

はたし・いさお氏の記事。「ヨット・・・・・ヨット連盟初代会長は佐々木直亮(弘大教授)・・・」

s511011/12(第2回東南アジヤ心臓病予防会議アジヤ太平洋高血圧シンポジウム) EPIDEMIOLOGICAL STUDIES ON HYPERTENSION IN THE NORTHEASTERN PARTS OF JAPAN by Naosuke Sasaki

s5110114to  ”ドライ”また良し 湿度と健康

佐々木教授の寄稿記事。

s511015(医学書院:黒岩義五郎・近藤喜代太郎編:神経疫学) 第9章 脳血管障害 1 高血圧の疫学−脳卒中との関連において

佐々木教授の分担記事。

s511016(鵬桜会報15号) 佐々木直亮教授就任20周年記念会行われる

s511021/22(第18回日本老年医学会総会) シンポジウム 脳血管障害をめぐる最近の問題

1 日本人の脳卒中の特質−疫学からみた 佐々木直亮

s51(保医研新聞1976年創刊号) 保医研によせて

佐々木教授の寄稿記事。「つい先日10月11日東京で開かれたアジヤ太平洋高血圧のシンポジウムに出たときの話しです・・・」

s511031(南塘祭1976) 脳卒中と高血圧の予防

佐々木教授の市民大学講座の講演。

s51113(日本短波放送) 食事とカリウム摂取

佐々木教授の放送。(日本医師会雑誌76巻9号に広告)

s511115(循環器同好会) 高血圧の疫学的研究:最近の話題から

佐々木教授の講演。

s511126(岡山大学医学部) 高血圧の疫学

大平教授招聘佐々木教授の講義。

s511201(日本医師会雑誌76巻11号) 日本人の脳卒中の特徴と対策

日本メルク万有 Medical Services Digest 参考文献に佐々木教授の論文。

s51(日循協誌11巻2号) 自動血圧計検討委員会ご案内

担当理事佐々木直亮の記事。 

s511201(別冊壮快7:新選民間薬事典) 実験でわかったリンゴの血圧降下作用

佐々木教授の研究の紹介記事。

s511210(綜合講義第一外科担当) 主題:早期胃癌

佐々木教授:疫学講義

s511221(国保保健婦研修) 循環器疾患についての最近の話題

佐々木教授の講義。

s511224  あおもり人国記 農村医療 弘大研究室

実態調査と研究 高血圧予防のりんご(中でも佐々木のまとめた「りんごによる高血圧予防」の研究は、一般にも知られている) 公衆衛生講座も 農薬の残留性心配

s51(下田町:昭和51年度夏季保健活動移動保健所実施報告書) 実施概況

参加学生の感想文など。

s51(日栄出版:大門八郎:みそ/健康になれる本) おいしくたべて

「味噌汁は高血圧によくない」といって、ひどく敬遠する人がいる。・・・なるほど・・・弘前大学の佐々木直亮教授のお話しでは、青森県のある町で減塩食を推奨した結果、町民の平均血圧がぐっと下がったし・・・。

s520109(昭和52年度日本医師会医学講座) 脳卒中・高血圧の疫学的研究の最近の話題から

佐々木教授の講義。

s520115(心臓財団ニュ−ス昭和52年冬季号) 第2回東南ア心臓病予防会議開く

s520131(第12回青森県環境保健部職員研究発表会) 綜合意見交換

佐々木教授ら参加。

s520201(主婦の友61巻2号) 高血圧は減塩食でなおる

北川四郎氏の記事。図2として「日常の食塩摂取量と血圧水準」(佐々木氏)

s520215(公衆衛生41巻2号) 地球疫学からみた日本人の血圧

佐々木教授の研究論文。

s520308(青森県経営者協会弘前支部) 経営者の健康管理

佐々木教授の講演。

s520310(はちのへ医師会のうごき93) 脳卒中と高血圧の疫学的研究の最近の話題から

佐々木教授の昭和51年度日本医師会医学講座

s520310(北灯12号) よこがお

佐々木先生(疫学・保健統計) 「我等30人のために我々より早く学校に到着。髪をかきあげ、おだやかな口調でジェスチャ−入りの名講義。笑顔のやさしいすてきな先生です。

s520316(大和ヘルス財団:研究業績集第1集) 自動血圧測定方法についての検討

佐々木直亮・蓮沼正明の業績。

s520530(昭和51年度東京海上寄付による第3回日本心臓財団研究助成) 血圧情報の客観化に関する研究−とくに自動血圧計の実用化について

代表佐々木直亮・柴田茂男・森沢康・佐久間光史・嶋本喬・佐藤欣一

s520530(日本チバガイギ−:カリウム異常診療の実際) 日本人の食事とカリウム摂取

佐々木教授の寄稿記事。

s520601(暮しの手帖48) 中年とは

佐々木直亮の投稿記事。私たちが、はじめて「中年期脳卒中死亡率の意義」を提唱しましたのは、日本のとくに東北地方において、働き盛りの者の脳卒中死亡率が高いことを認めたからですが、ここではじめて”中年”という言葉を用いました。具体的には30才から59才まで。

s520602(岩手県国保連合会:国保保健婦研修会) 脳卒中と予防活動

佐々木教授の講演。 

s520613as 脳卒中どこまで防げるか 電子の耳使って測定 自動血圧計

日循協は「自動血圧計検討委員会」(委員長佐々木弘大教授)を設けて、血圧計そのものの”診断”にとりかかった。

s520620as 脳卒中どこまで防げるか 低塩切り替えは早く 慢性食塩中毒

「日本人は、食塩中毒ですよ。その報いで どれだけ命を縮めたり、悲惨な老後を招いているか分かりません」と。佐々木弘大教授は”塩害”を告発する。

s520806/10ma  新食事学講座 食塩

五島雄一郎先生の連載記事。「いろいろな国際学会で外国の学者と話したり、来日した学者と話をすると、日本人の脳卒中が多いのは食塩の過剰摂取による高血圧のためだ、と言われることがしばしばです・・・・佐々木直亮教授の図を引用」

s520812(広報しもだ79号) 新敷・錦ケ丘部落対象に夏季保健活動行われる

写真入り記事。”あたり”の予防は血圧測定にありますとお話する佐々木先生。

s520815(心臓財団ニュ−ス昭和52年夏季号) 日本人の脳卒中と高血圧 とくに東北地方の話題から

佐々木教授の記事。 「ながいきへの道」講演会広告。

s520823(青森県・地区衛生組織連合会) 「ながいきへの道」講演会 高血圧の常識

佐々木教授の講演。ほか

s520825(第12回出血性疾患研究会) 話題提供 人口動態統計上よりみた脳血管疾患の最近の動向

佐々木教授の講演。

s520915(公衆衛生41巻9号) 脳卒中の予防教育 

佐々木教授の寄稿記事。

s520915(日本心臓財団:鼓動’76) 脳卒中・心臓病の制圧を!!

s520930(総合講義第2内科) 脳卒中 2 疫学の立場から

佐々木教授分担講義。

s521101(栄養と料理43巻11号) 栄養トピックス 高血圧を防ぐカリウムに注目

吉川春寿先生の記事。「そこで、少し長くなりますが、ここに弘前大学衛生学教授佐々木直亮博士の談の要所を引用してみましょう・・・・」

s521101(健康管理281) 循環器管理からみた加齢の意義

佐々木教授の寄稿記事。(第15回健康管理研究協議会総会「昭52.6.18.)講演集:主題生涯健康と健康管理)

s521120(臨床と研究54巻11号) 脳卒中特集 脳卒中の疫学 人口動態統計にみるわが国の循環器疾患による死亡の動向

佐々木教授の寄稿記事。

s521120(Japanese Circulation Jounal vol.41,no.10.) EPIDEMIOLOGICAL STUDIES ON HYPERTENSION IN THE NORTHEASTERN PARTS OF JAPAN

佐々木教授の発表論文。Proceedings of THE FIRST ASIAN-PACIFIC SYMPOSIUM ON HYPERTENSION October11-12 1976

s5211(県衛連資料) 県衛連のしおり 県内の地区衛生組織活動をたかめよう

佐々木教授の「高血圧の常識」(昭和520823)の講演内容の記事あり。

s5212(ひろさき医師会報109) 大学と医師会

佐々木教授の寄稿記事。

s521216(総合講義産婦人科担当) SFDをめぐる諸問題 衛生統計の立場から

佐々木教授分担講義。

s521209(津軽新報) 脳卒中を追放だ!! 尾上町金屋 今年も血圧測定行う

・・・20年続く血圧測定は住民生活に”定着”してしまっている。

s530101(保健の科学20巻1号) 食塩と脳卒中

佐々木教授の寄稿記事。

s530101(家の光54巻1号) 生活センタ− 塩減らし作戦 塩は高血圧の大敵

高血圧は脳卒中を招く ・・・塩分と高血圧の問題に取り組んできた弘前大学医学部衛生学の佐々木直亮先生は、長年”塩減らし”を提唱してきました・・・

s5302(日本高血圧学会設立世話人) 設立について評議員依頼

佐々木教授へ。

s530215(岩手県昭和52年度農協生活指導員研修会) 農家の食生活と生活指導−高食塩と脳卒中

佐々木教授の講演。

s530301(青森県環境保健部) (環境保健部職員研究発表会第12集)あすをひらく

総合意見交換に佐々木教授らの記事。

s530302(第13回出血性疾患研究会) 初経・閉経・有経年についての疫学的研究

佐々木教授の発表。

s530304(日本医事新報2810) 質疑応答 一般診断 全自動血圧計について

佐々木教授の回答記事

s530310(北灯13号) て−ちゃ−ず

佐々木先生(疫学・保健統計) 「黒いカバンをかかえ、常にほとばしる名句」「エピデミオロジ−・・・」「サ−ベイランス・・・」私たちの心を見透かしたような笑みと、”もう目はさましたかい”と優しい言葉。寝てもさめても追跡調査。

s530317(弘前市農業協同組合健康大学) 成人病の予防について

佐々木教授の講演。

s530331(学友会誌1978) ”コホ−ト分析”によせて

佐々木教授の寄稿記事。

s530420(Medical Tribune) 高血圧 高血圧の日常の疑問にお答えします(Q&A)

佐々木教授の答え

s530426(五所川原ライオンズクラブ第336回定例会) 食生活と高血圧について

佐々木教授の講話。

s530430(朝日新聞科学部武部俊一) 脳卒中 どこまで防げるか

佐々木直亮 161(電子の耳使って測定),164(低塩切り替えは早く 慢性食塩中毒)

s530527(第13回日循協総会) 自動血圧計検討委員会中間報告

委員長佐々木教授の報告。(日循協誌13巻3号に掲載)

s530621(青森県教育厚生会) 高齢者の健康について

佐々木教授の講演。

s530701(弘前大学医学部東京同窓会報第1号)  弘前との出会い

丸山英敏(昭34年卒)の記事。「都人会では佐々木直亮教授の奥様の手料理で栄養補給させて頂ました・・・」

s530705(Drug&Medical News572) 脳卒中・高血圧の疫学的研究における最近の話題

佐々木教授の寄稿記事。

s530710(医学部) 4年生に対するオリエンテ−ション

衛生学佐々木教授。

s5300712(弘大医学部) 医学概論

佐々木教授の講義。 

s530720(三井生命厚生事業団) 10年の回顧

成人病研究助成第1回に弘前大学医学部衛生学教室佐々木直亮。(第1回研究報告集あり昭60)

s530724/0829(弘大教育学部昭和53年度高等学校看護科教員現職教育講座) 講義

佐々木直亮・福士襄・竹森幸一・津島律担当。 

s530801(下田町) 夏季保健活動講演会 成人病について

佐々木教授の講演。

s530805(第3回カリウム代謝懇話会) カリウムと高血圧

佐々木教授の発表。

s530808(相馬村家庭健康大学) 脳卒中を防ぐ暮らし方

佐々木教授の講演。

s530810(栄養と食糧31巻4号) 高血圧と食塩摂取

佐々木教授の総説記事。

s530820(ひろさき医師会報124) 昔の写真をおみせします

佐々木教授の寄稿記事。

s530827(第6回四国脳卒中研究会) 脳卒中・高血圧の疫学的研究の最近の話題から

佐々木教授の研修講演。

s530901(月刊健康9/’78) 「ちゅうぎ」考

「ちゅうぎ」にはいろいろなエピソ−ドがある。佐々木教授の寄稿記事

s530904yo 脳卒中と心臓病 食塩中毒 5グラム以下ならOK一日の塩分摂取 

東北の人が最高 習慣化された辛味 佐々木教授の表現をかりると「一億総”食塩中毒”」「いろんなデ−タからみて5グラム以下なら高血圧の発症を抑えられるのではないか」と。

s530908(津軽新報8090) 21年間も部落ぐるみ 尾上町金屋 脳卒中予防に血圧測定

「りんごと米の脳卒中の”かかわり”を研究している弘大医学部衛生学教室の佐々木教授・・・」

s530917(心臓財団ニュ−ス昭和53年秋季号) 世界心臓大会開く

第8回世界心臓学会ニュ−ス。佐々木教授学術委員としして。

s531001(保健の科学20巻10号) 成人保健と疫学 とくに循環器系疾患として

佐々木教授の寄稿記事。

s531015(南江堂:総合衛生学公衆衛生学) 予約受付中

佐々木教授編集委員として参加。

s541119to 脳卒中克服への道 交通死の2倍も めだつ働き盛りに直撃

「東北地方では毎年2千人もの働き盛りのムダ死にがある」これは弘大佐々木教授が20年前に指摘した数字である。

s531125(日本医師会米食民族の国民栄養講座) 米食民族と高血圧

対談 小町嘉男・佐々木直亮の日本短波放送。(日本医師会誌50巻9号に広告)(全国米穀配給協会から小冊子発刊)

s531207/08(第1回日本高血圧学会総会) 最近の日本人の血圧の動向について

佐々木直亮・柳橋次雄の紙上発表。

s531215(中外医学社:金子・尾前・藤井編:専門医にきく高血圧の臨床) 日本人の高血圧 Na(食塩)

佐々木教授の分担記事。

s5401(青森県企画部青森県雪問題シンポジウム発言録) 積雪寒冷地帯における生活環境と健康水準

佐々木教授の発言記事。

s540113(日本医事新報2855) ウイリアム・テルのりんご

佐々木教授の投稿記事。

s540117(公衆衛生看護学部学生研究発表会) 助言

佐々木教授参加。

s540221(青森市老人のための明るいまち推進事業協議会) 老人教養講座 おとしよりの健康 高血圧と脳卒中について

佐々木教授の講演。

s540201(毎日ライフ) シリ−ズ健康産業のトップ登場  超小型で軽量しかも耐久性バクグン デジタル自動血圧計

山本忠義氏の記事。「ところでこの夏自動血圧計検討委員会(佐々木直亮弘大教授)が、18機種を検討したところ、半数以上に何らかの欠点がある、と指摘しております。・・・」

s540225(第3回山形県医師会学校医大会) 食塩摂取と健康

佐々木教授の特別講演。

s5403(北灯14号)  男と女

佐々木教授の寄稿記事。 「汚点美点:佐々木先生(疫学・保健統計)時々お疲れにもかかわらず、東京から夜行で帰り講義して下さった先生。私達頑張ります。高血圧撲滅!!」

s540301(青森県環境保健部) 環境保健部職員研究発表会第13集 あすをひらく 

総合意見発表に佐々木教授らの記事。

s540311to 脳卒中克服への道 第3部病気の正体 しのび寄る病魔 高血圧は直前危険信号

佐々木教授の研究など引用。

s540313to 脳卒中克服への道 第3部病気の正体 食生活”塩ヅケ” 高血圧と強い相関関係

佐々木教授の研究など引用。

s540425(籏野脩一編:日本の中高年1中高年の健康管理学上) 高血圧

佐々木教授の分担記事。

s5405(綜合臨床28巻) 日本と西欧の脳卒中

佐々木教授の寄稿記事。

s540501(臨床栄養54巻5号) 対談:日本人の食塩摂取はどうあるべきか

平田清文・佐々木直亮の対談記事。

s540513(医薬品相互作用研究会) 疫学的アプロ−チについて 統計的処理とその見方

佐々木教授の講演。(医薬品相互作用研究4巻1号掲載)

s540524(日本栄養士会青森県支部研修会) 疫学面からみた食塩と高血圧

佐々木教授の講演。(栄養青森1979.5.24/25.掲載)

s540525(第14回日循協総会) 自動血圧計検討委員会報告

佐々木委員長の報告。

s5406(弘前大学白菊会のしおり第5号) 百七十六才のマ−ジャン

佐々木教授の寄稿記事。

s540601(学校保健研究21巻6号) 学校保健における健康観察についての検討

中村九造・佐々木直亮の論文記事。

s540611to 脳卒中克服への道 第6部・予防への処方せん 小児期から対策 早期管理が予防の出発点

「小児期の高血圧と成人後の高血圧とは相関関係がある。!以前佐々木直亮弘大教授が秋田県西目村での調査報告で述べていた・・・・」

s540613to 脳卒中克服への道 第6部・予防への処方せん 食事は”塩減らし” 果物や野菜を多くとる

「・・・りんごをたべようと呼びかけているのは弘大佐々木教授・・・」「本県ではせっかくのりんご王国だから、この好条件を生かすべきだ」

s5407(医学部新歓迎パンフ) 衛生学紹介

スタッフ 教授佐々木直亮 助教授 不在 講師竹森幸一 助手三上聖治 

s540710(脳神経外科7巻7号) 脳卒中の疫学 −本邦人の特質

佐々木教授の総説記事。

s540712(第28回東北公衆衛生学会) 学会長挨拶

佐々木教授学会長。

s540715(日本医事新報ジュニア版184) ”コホ−ト分析”によせて

佐々木教授の寄稿記事。

s540723(弘大第2内科:第1回高血圧カンファランス) 高血圧研究の展望−若い研究者のために

佐々木教授の特別講演。

s540728(日本医事新報2883) エコ−

佐々木教授の投稿記事。

s540818(日本栄養士会青森県支部研修会) 衛生統計学の実際

佐々木教授の講義。

s540824(相馬村健康づくり講演) 成人病の正しい知識とその予防

佐々木教授の講演。

s540828mu 高血圧予防と健康に役立つ 低塩しょうゆ

 カネショウの広告「食塩と高血圧は深い関連があります」・・・「今日では10g以下にすべきだと強く主張されています(弘大佐々木教授)」

s540829(第16回出血性疾患研究会) 青森県がん保健医療実態調査からみた2,3の話題

佐々木教授の発表。

s540901(石郷岡先生を偲ぶ) 石郷岡先生のスナップ

佐々木教授の寄稿記事。

s540914(青森県・青森県地区衛生組織連合会) 指導者研修会 ネオシンポ「アタリ防止の健康クイズ」

佐々木教授講師として参加。(県衛連のしおり,1979.11.別刷りあり)

s540918(青森県議会環境厚生常任委員会) 懇談会

県議会・県庁・弘前大学(東野・佐々木ほか)の懇談会。

s540925(黎明郷だより第28号) 「リハビリ」に思う

黎明郷理事・弘大教授佐々木直亮の記事。

s541021(予防医学事業推進、寄生虫予防北海道・東北地区会議および青森県保健衛生大会) 脳卒中・高血圧へのとりくみかた−疫学の成果と実践について

佐々木教授の特別講演。

s541115(全国米配協・北海道栄養士会) 栄養改善特別講演会 「食塩と高血圧」

佐々木教授の講演。

s541117(千歳民報5440) 着手されていた内陸運河 大学排水がその名ごり 開削参加の佐々木直亮さん 寄贈の資料で明らかに

千歳市長都の「大学排水」は・・・・の記事。

s541125(尾上町健康づくり研究会) 成人病予防の最近の話題から

佐々木教授の講演。

s541126(週刊医学界新聞1375) 第38回日本公衆衛生学会シンポジウムより 脳卒中・高血圧対策における疫学の成果と実践

司会佐々木教授・・・の記事。

s541202as 反養生学講座 食塩 欧米の倍以上取る

きょうは、ちとからい話やけど、どうしても忘れてはいかん必修のテ−マやと思う。・・・長年、高血圧と食塩との関係を調べてきた弘前大学医学部教授の佐々木直亮先生は「人間の文化が付け加えてきた」というてはる。

s541225to 手遅れ目立つガン患者診断後1年内の死亡86%喫煙者の妻や子も注意

県公衆衛生課と弘大衛生学教室は、ガンに命を奪われた患者についてはじめての全県実態調査を行い結果をまとめた。

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