■グロケンシュピール
[glockenspiel]英
グロッケンスピール
[orchestra bells]英
オーケストラ・ベルズ
[Glockenspiel]
[glck][glsp]独
グロケンシュピール
[Stabglockenspiel]独
シュタープグロケンシュピール
[glockenspiel]仏
グロッケンシュピール
[carillon]仏
カリヨン
[jeu de timbres][j.de.t.]仏
ジュ・ドゥ・タンブル
[campanelli][campli]
[camp][camlli]伊
カンパネッリ
[strumento d'acciaio]伊
ストゥルメント・ダッチャィオ
[juego de timbres]西
フエゴ・デ・ティンブレス
[Klokkespil]蘭
クロッケシュピール
鋼鉄製の音板を木琴の様に並べ卓上で演奏する。オーケストラに常用される。実音は記譜よりも2オクターヴ高い。他の鉄琴と区別するため、オーケストラグロッケンあるいはコンサートグロッケンという場合もある。
音域(2. 5oct)g2-c5
鉄琴:本来グロッケンと同意語であったが、近年では音域(c1-c4)のビブラフォンのモーターを止めた状態の楽器を立奏鉄琴と称する。
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